2007年06月27日

UNIQLOCKがなんだか良い感じ

ユニクロが展開しているUNIQLOCKが面白い。「DRY」というラインナップ(?)のプロモーションの一環だとか。なるほど。ユニクロも"Don't Repeat Yourself"なのですね(違)

サイトの方は見ての通り、延々と時を刻み続ける時計と、ダンサーさん達の舞う映像が5秒毎に切り替わる体裁で。ダンス映像もスタイリッシュで美しいのだけど、面白いのがリズム。時計だけに一秒刻みで鳴り続けるクリックに同期してBGMが流れるわけなのだけど、音楽は4拍子。時計の刻みは10秒毎にポーンと鳴るのを拍の頭と捉えると10拍子。5拍子でもいいけど。なんだかポリリズムみたいになって絶妙です。ダンサーさんの動きもちゃんとリズムに同期していて、見ていて楽しい。

サイトの方でスクリーンセーバーとかも配布しているので、興味のある方は覗いてみてくださいな。と、バズマーケティングに巻き込まれてみる。ちなみにこのスクリーンセーバー、画面下の定位置にUNIQLOCKロゴが出たままになるんですけど。スクリーン「セーバー」には不向きな気がしないでもない今日この頃なわけですが、そこは突っ込んじゃダメですか?

posted by cesare at 21:46 | その他

2007年06月24日

Flymakeの背景色

CarbonEmacsを最新のものに変えたら、Rubyモードが少し変更になったようでデフォルトでFlymakeが使われるようになったらしい。のは良いのだけど、若干困ったことが。構文におかしいところがあるとハイライトして注意してくれるのだけど、僕の環境だとこんな感じになるわけです。(わざと構文を間違えてます)

デフォルト状態での表示

ご覧の通り、背景を黒&文字色を白その他の明るい色にしているところに、Flymakeによるデフォルト設定の背景色が明るいピンクなので、著しく見づらくなってしまうというわけ。うっかりタイプミスとかしてしまった日には、どこを間違えたのか調べるのが大変になるという罠が。これじゃ困るので、背景色をカスタマイズする方法を探してみた。

方法は、.emacsにこんな感じで設定を入れておけばOK。
(custom-set-faces
  '(flymake-errline ((((class color)) (:background "Gray30"))))
  '(flymake-warnline ((((class color)) (:background "Gray20")))))

色はお好みで適当に。先ほどの構文エラー入りのファイルを改めて表示させるとこんな感じに。

設定変更後の表示

以上、自分用メモでした。

posted by cesare at 21:08 | 技術関連

2007年06月23日

Rush "Snakes & Arrows"

遅ればせながら、の新譜を入手。なんか、いつの間にかでていたみたい。すっかり気付くのが遅れてしまった。とりあえず「新譜出てます」情報だけを元に、特に大した下調べもせずに新宿HMVへ向かう。探す途中でDream Theaterの新譜に遭遇。奴らも元気してるらしい。

音の感じは、90年代頃の彼らの音に近い感じかな。「Presto」とか「Roll the Bones」あたりによく似ている。ここ最近の「スリーピース原点回帰風ギターメインのメタリックサウンド」は後退して、シンセサイザー系の効果音を薄く入れてドラマ仕立てにする、彼らの得意なパターン。曲想も、じっくりメロディとアレンジを聴かせて情景を想起させるようなデザインが目立つ。前作の「Vapor Trails」も悪くなかったけど、やっぱり彼らにはこういう音の方が似合ってると思うなー。とか油断していたら、最後の方でテクニカルなインスト曲が炸裂するあたり、やんちゃさも失っていないところをアピールされていたりするわけですが。

正直な話、特に新しいものは何もない、いつものRushが還ってきました的アルバムかと。良い意味でいつも通り。技術を惜しみなく注ぎ込みつつも、音楽として聴かせる絶妙なバランス感覚と職人芸にますます磨きがかかっております的な印象が、ブックレット裏ページに載せられたメンバーの近影からも滲み出ております。既に知っている人にとっては安心して聴ける作品。

Snakes & Arrows
Snakes & Arrows
posted with amazlet on 07.06.23
Rush
Warner (2007/05/01)
売り上げランキング: 1903
posted by cesare at 20:43 | 音楽

2007年06月18日

開発合宿に行ってきた

わくラボのメンバーと山籠りしてきました。いや、山ってのは嘘ですが。場所は大田区は池上方面の「観月」という旅館、と言うかバックパッカー御用達宿の風格漂う、近場の宿で。最寄り駅に向かう沿線風景からして東京都とは思えない、緩〜い空気を醸し出す絶好の合宿ロケーションであります。

写真は、旅館のフロントあたりの風景。 観月フロント

今回のお題は、「Skypeを使って音声を録音してblogに載せる」という明快なテーマ。各自資料を持ち込んで、方法を探るあたりからスタート。動作環境のことを考えると、Skypeを動かすのはWindowsが妥当だよね、という判断で録音周りの実装は矢野さんにお任せ。僕の方は資料探しとアイディア出しに回ってサポート。「これ使えばできるんじゃね?」「じゃあ試してみるか」的なノリで試行錯誤しつつ、いつの間にかできちゃったよ、おい。というわけで、SkypeAPIの使い方はなんとなくマスター。後は、出来上がった音声ファイルを別サーバーに渡しつつ、blogにエントリーを起こす方が主戦場に。blogはNucleus使うんだっけ?じゃあ手持ちの旧式iBookに環境作っておこうというわけで、作業開始。その横でPHPに詳しい田中商店さんがコードを書き始める。

そんな感じで、気が付いたら夜も遅い時間になっていたので、慌てて食事に繰り出しつつ、一休み&燃料補給して再開。午前2時頃まで起きてたけど、さすがに眠くなって戦線離脱。朝になって起き出してみれば、他の二人はとっくに起きてコード書いてるし。集中力凄いな。二人ともフリーランスで頑張ってる人達だけに、このあたりは強いのかも。会社勤めでのほほんとしてちゃダメですな。

チェックアウト前ぎりぎりまで粘って、ある程度の形が見えるところまで完成。一晩でここまで来れるとは思ってませんでした、正直なところ。目指すゴールを決めて合宿するのは、集中力を高める効果もあるのかも。今回は、それぞれの得意分野で分業するのが上手く行ったのも良かったかも。というわけで、なかなかに有意義な合宿となりました。

ところで、籠るのは椅子がある部屋が良いかな、とも思った今回の合宿。座椅子と座布団があったとは言え、床に座り込んでの長時間作業は、ちょっと疲れましたです。

posted by cesare at 22:06 | 日記

2007年06月12日

Safari3 beta

Windows版も出たと聞いたので、とりあえず会社PCに入れてみた。インストールはすんなり終わったし、立ち上げてみたら見かけもMac版に近くて綺麗で良いのだけど、いかんせん日本語表示が全滅しております。英数字だけが表示されて、日本語の文字があるはずの場所は空白になっている状態。実用にするのはまだ無理だな、こりゃ。残念。

と言うか、ここまで完膚なきまでに日本語が見えないと逆に清々しい。こんな状況はLinuxに最初に触れたとき以来じゃないだろうか。そう思うと、なんだか懐かしい気もする。まぁAppleの中の人には引き続き頑張れ、ってことで一つ。

posted by cesare at 19:51 | その他

2007年06月10日

RubyKaigi2007

Matz氏とDave Thomas氏の基調講演に共通していたのが「Rubyは岐路にさしかかっている」という認識と、「Rubyが好き」という感情だと思う。最終セッションでDaveが語った例え話によれば、Rubyは思春期なんだと。なんか聞くところによると「JRuby」とか「IronRuby」とかとデートしたりしてるらしい。親としては気になるけど、何が良くて何がダメなのかという価値基準を伝えておきたいよね。たまには助言してみたり。考えてみるとプログラミングと子育ては似ている。どっちも言うことを聞いてくれなかったり、うんざりさせられることもたまにあるという点で共通してるし。Rubyは自分にとって子供みたいな存在。子供を愛さない親はいないだろ?Rubyへの思いも同じだよ。なんて話をしていた。

じゃあ、今後のRubyに伝えておきたい価値ってなに?という話でいくつかDaveが挙げていた中で、一番重要なのは「オープンであること」だと思う。進化あるいは変化していくことは止められないし、Matz氏が言うように「止まると死んでしまう」。その進化の方針はRubyを使う人達で決めていくのが良いと思うし。

て言うか、来てた人達のRuby愛が凄いよね。周りを見渡すと、みんながエヴァンジェリストに見えてくるぐらい。Rubyの最大の強みは、このコミュニティにあるかもしれない、なんてふと思った。DaveもRubyコミュニティは素晴らしい、と言ってたし。僕も、このコミュニティにもう少し深く関わってみようかな。

ちなみに、本編終了後に開催された「RejectKaigi」。没になった企画を2分半に凝縮して復活させるコーナーなのだけど、最後まで見てて良かった。出てくる人達が片っ端から濃い面々で、しかも全員が笑いを取ることを最重要課題としているとしか思えない展開。おまえら芸人かよ、って感じ。死ぬほど笑わせてもらいました。楽しかったです。

posted by cesare at 23:43 | 技術関連

2007年06月09日

安藤裕子 Live Tour 「再生」

中央奥に浮かぶ「月」が目を引くステージには、楽器部隊が緩い弧を描いて一列に並ぶ。月をスクリーン代わりにイメージの断片を浮かべつつミニマル調の少し不思議な曲に導かれて、緩やかな寛衣を纏った姿の歌姫の降臨。衣装が、目の覚めるような青。

安藤裕子のツアー最終日に遊びに行ってきた。J-Waveの番組などでキャラクターは知っていたので、何か演出を入れてくるだろうな、と予想していたのでオープニングは想定通り。でも予想通りだったのはそこまでで。声が発せられた瞬間に事前の予想は裏切られた。良い意味で。声が良い。「美声」と表現するとちょっと違う。低音から中音域の声が、抜けが良いと言うか良く通る。レコーディングされた音源の印象とは違って、会場中の空気が共鳴するような力強く心地良い声を持っていることに驚かされた。これだから、音楽は生で聴いてみないと分からない。

バンドの演奏は、ソウルとかジャズ風に横に揺れる穏やかなグルーヴを紡ぎ出す感じ。その上に和風テイストな歌が乗るという、ちょっと不思議な組み合わせ。体温を徐々に上げつつも熱くはなり過ぎないように少し抑制を利かせた音は、どこか懐かしいような、あるいはほろ苦いような。穏やかな幸せ感を浮かべつつも、何か大切なものを失った記憶を呼び起こされるような寂しさみたいなものが混じり合う。この、なんとも表現し難い感情はどこから来るのだろうか?

曲間に彼女が語った話にヒントが。ツアーの最終日だったのだけど、これで最後だと思うと寂しくなるという話を何度も繰り返していた。ちょうどツアー中に30歳を迎えて、ふと考えると両親と歳が近くなったように思えたこと、気が付いたら自分も次の世代を世に送り出すような年代になっていたこと。そんな話に続いた曲は、「帰ってくる場所」がテーマ。10代の頃の、色褪せ始めて失いつつある思い出を懐かしく寂しく想う感情と、それでも戻ってくるべき場所があるという安堵感みたいなものが同居しているような、彼女の紡ぎ出す音には、いくつもの感情が織り混ざっているように思える。

少し飛躍してしまうので説明はつかないのだけど、彼女の音には死というものと向き合った人の意識みたいなものを感じる。時間は流れて、過去に自分が持っていたものは次第に失われていくけれど、それは次の世代に受け継がれて時代は繰り返す。見た目は変わっているかも知れないけど、いつの時代も大事なものは同じであって、それが「戻ってくるべき場所」なのだと。死には生が続き、また同じ大切なものを見出すという生死観。今回のツアーのタイトルは「再生」なのだけど、そういう意味もあるのかな、なんて。

声と音に想起させられて、そんなことを漠然と思い浮かべながら聴いていた。次の機会にもまた戻ってこよう。そう思える場所をまた一つ見つけた気がする。

shabon songs
shabon songs
posted with amazlet on 07.06.09
安藤裕子 山本隆二
カッティング・エッジ (2007/02/14)
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posted by cesare at 23:38 | 音楽

2007年06月07日

改行とsvn:eol-style

今時のテキストエディターとかパーサーの類いは融通を利かせて賢く振る舞ってくれるので、問題を起こすことはほとんどないのだけど、混在していると微妙に気になるのが改行コード。ご存知の通り、Windows系だとCR+LFの2バイト、MacOSXとか各種Unix系はLFのみの1バイトで改行を表す。

同じ文化圏に閉じた世界で仕事している分には意識することもないけど、複数のプログラマーやデザイナーでチームを作って、成果物はSubversionにレポジトリを作って管理・共有、なんて体制になると、ちょっと気になったりするわけです。デザイナーさんがMacでHTMLを作って、プログラマーがWindows上でそのHTMLを切り貼りしてテンプレートを作る、なんて作業をしているといつの間にか2種類の改行コードが入り交じった妙なファイルが出来上がっていたりして。まぁ、まともなエディターを使えっていう説もありますが。

そのあたりの面倒を避けるために、ここ最近はテキストファイルをsvn addする時にsvn:eol-styleプロパティを'native'にセットするようにしております。これの効用は、レポジトリからダウンロードしてきた際に、自分の環境に応じた改行コードに変換してくれること。通常だと、CR+LFでcommitされたファイルはMacで拾っても改行コードはCR+LFのままだが、このプロパティを付けておけばWindowsに持ってきた場合はCR+LFに、MacOSXから拾うとLFになるというわけ。逆の場合も同様。

この機能は便利で良いのだけど、ちょっと気になったことが。svn:eol-styleなし&CR+LFなファイルに対してMacの作業コピーからsvn:eol-style=nativeにしてcommitしてもちゃんと機能する?

というわけで、実際にやってみた。結果はもちろん問題なし。svn propsetして、commitしたタイミングで手元の作業コピーもsvn:eol-style=nativeが反映された状態、つまり改行=LFのファイルに置き換えられていた。逆の場合、つまりWindowsにある改行=LFな作業コピーに同様の作業をした場合も同じ。まぁ当たり前か。

それじゃ、LFのみとCR+LFの行が混じってしまったファイルだとどうなる?という疑問が。これも実際にやってみた。結果は、svn propsetしようとすると
svn: ファイル 'foo.html' は改行文字が一貫していません
svn: 改行文字スタイルが一貫していません
なんてエラーになってアウト。こういうファイルができてしまったときは手動で改行コードを修正するしかなさそうです。
posted by cesare at 23:25 | 技術関連

2007年06月06日

タイトルはなんだったっけ?

自宅近くの行きつけの定食屋さん。内装もおされな感じで、BGMにジャズを流してくれるのが個人的にポイント高いわけですが。

夕食に立ち寄ったら、耳覚えのある曲が。アレンジは違うので、オリジナルバージョンではないけど。タイトルはなんだったっけ?Miles Davisの曲なのは間違いなくて、60年代のWayne Shorterがいた頃のクインテットのアルバムに収録されていた曲で、確かPonta Boxがモントルーのライヴ盤で演奏していたのを聴いて感銘を受けた曲なんだけどなー(すごい個人的な話で済みませんです)。タイトルが出てこない。。

気になったので、帰宅してから調べてみた。

Nefertiti
Nefertiti
posted with amazlet on 07.06.06
Miles Davis
Sony Jazz (1998/10/13)
売り上げランキング: 8917

これでした。「Nefertiti」。この時期のMilesは絶妙なバランスで妖しいオーラを放っていてお勧めです。ジャズに興味があるけど未聴という人、ぜひご一聴を。ちなみに、同じアルバムに入っている「Pinocchio」という曲もお気に入りで。こっちはWeather Reportでカバーされていたのを聴いて感化された一曲。Jaco Pastoriusが炸裂してた。どこへ行こうとしているのか予想がつかない感じの不思議なメロディに惹かれます。ちょっと懐かしかったのでお勧めでした

posted by cesare at 22:50 | 音楽

朝型生活に変えてみた

ちょっと思うところがあって、朝型な生活に変えてみました。朝はだいたい5〜6時頃に起き出してきて8時より前に出社、夕方は勤務時間が終わり次第、残業せずにさっさと帰宅、夜は11時頃をめどに寝る、というところ。

そもそものきっかけは、残業に依存した生活と縁を切るというところにあったりします。幸いにして、今の勤め先では残業手当を律儀に出してくれるのだけど、これにずっと依存しているのはマズいな、と。でも残業をゼロにしてしまうと収入が激減するので、さすがにそれは困る。じゃあ時間外労働を朝に持ってこよう、という非常に安易な発想に基づいております:p

とりあえずやってみよう、と決めた段階では、そもそも早起き生活を続けられる?という点が最大の課題だったわけですが、意外なことに、現時点で約3週間に渡って継続できていたりします。自分でもびっくり。早起きなんて大の苦手で、いつもぎりぎりまで寝てる生活だったのに。なぜ?と自問してみたところ、結論としては「早く出社しないと、給料が基本給だけになってしまう」という意識が推進力になっていると思われます。このことが頭の片隅にあるので、朝起きられないと大変→夜更かしはやめておこう→早めに寝る→朝早くても起きられる、という循環が出来上がった模様。

この「早起きサイクル」を支えているのが、残業をしないという方針。もう少し正確に言うと「緊急時を除いて残業禁止」という方針を自らに課したわけです。たぶん「残業はなるべく減らす」という方針だと、いつのまにかグダグダになって元の木阿弥になると思ったので、敢えて厳しい戒律にしてみたというわけ。

実際にやってみた感じ、仕事を効率化しようという意識が強くなったのはもくろみ通り。一日の仕事が終わる時間が決まっていると、今日中に片付けておきたいことに集中できるようになるものです。意外だったのが、定時に仕事を切り上げて帰ると、その後の時間が思ったより長いこと。6時前に会社を出るので、外食した場合でも7時前後には自宅着。11時頃まで起きているとして4時間の余暇。以前の生活だと、平均して10時頃に帰ってきて午前1時ぐらいに寝ていたので余暇は3時間ぐらい。早寝早起きにすると寝る時間が早い分、オフの時間が減るんじゃないかと思いきや、却って余裕が出ているわけです。加えて、まだ明るいうちに帰途につくというのは精神的にも良い影響があるみたい。夕暮れ時の空を見上げながら自宅への道を歩くのも良いものです。

とまぁ、そんなわけで、当分はこの生活を続けてみようと思う次第。どうやら健康にも良い方向に影響しているみたい。お勧めです。

posted by cesare at 22:09 | 日記

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