長らくお世話になってたSeesaaを離れて、自前でドメイン立てて運営することにしました。当初は、グローバルにアクセス可能な自前サーバーを作るだけのつもりだったのが、せっかくだからドメインも取ろう→ついでにブログも移転するか、という流れで方針決定。
旧エントリーについては、特に削除したり移動したりせずに、このまま置いておきます。コメントとTBは閉じておきますが。 移転先は http://cesare.mayverse.jp/ です。もし良かったら、今後ともよろしくお願いします。
長らくお世話になってたSeesaaを離れて、自前でドメイン立てて運営することにしました。当初は、グローバルにアクセス可能な自前サーバーを作るだけのつもりだったのが、せっかくだからドメインも取ろう→ついでにブログも移転するか、という流れで方針決定。
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日本漢字能力検定協会によれば、今年の漢字は「変」とのこと。奇しくも、個人的にもこの字に象徴される一年になっていたように思う。最大のイベントは転職、すなわち働く場所を「変」えた、ということもあって。
転職については今年いきなり思い立ったわけでもなくて、以前から考えていたところに転機が訪れたので決行したというのが率直なところ。かれこれ11年以上も同じ会社に勤めていたわけなのだけど、そろそろどっちにするか決めないといけないと思っていたのですね。このまま一つの会社に居続ける人生を選ぶのか、それとも違う世界を渡り歩くのか。と言いつつも、選択はとっくの昔に決まっていたわけですが。後はタイミングはいつなのかという問題に過ぎなかったわけで。そのタイミングを見出した。
Offの時間でも変化があって、今年はいろいろと人付き合いの輪が拡がった一年だった。2月末にとあるカンファレンスで講演。喋ったこと自体はともかくとして、その後の2次会でいろんな人と出会ったのが、良い経験になっていたように思う。これを契機にして、いろんなカンファレンスや勉強会に手当り次第に顔を出しては名刺をばら撒いていた。覚えているだけでも、YAPC::AsiaやRubyKaigiから有志のOpenID勉強会、Rails勉強会@東京などなど。あまりにも数が多くて、全部書ききれません^^;。あっちこっちに顔を出しているうちに「以前に某所で話してませんでしたっけ?」なんて声をかけてもらえることが増えてきて、顔が知れ渡っていくのを実感したり。
そうやってリアルの方で繋がりが増えて行くと、自然とネット繋がりの関係も増えていくわけです。Twitterとか。調子に乗って、Twitterでしか知らない人に「飲みに行きません?」とか誘ってみたりして。以前はこういうことは考えもしなかったのだけど、いつの間にかこれが自然なことのように思えるようになっていた。そして、その勢いで次の就職先を決める、と。
とまぁ、そんな風に考えると、一番変わったのは自分自身のモノの考え方なのかも。以前よりも人との繋がりを軸にしているように思う。そんな感じに、いろんな面で「変」わった一年だった。
ともあれ、今年一年、良い縁に恵まれたのは幸運だったと思ってます。こんな「変」な奴にもかかわらず^^;お世話になった方々に感謝。そして来る年もまた、皆様に幸多からんことを。今後ともぜひ、宜しくお願いします。
2008年を締め括るべく、上原ひろみのライヴ観に行ってきましたよ。ここ数年いつも年末あたりに日本に還ってきて、この時期の恒例行事になりかかっているツアーを、今年も観に行けたのはほんとに幸運。
ツアーメンバーは前回と同様。ギターのFuzeがすっかり馴染んでる。昔のトリオ編成も面白かったけど、4人になることで遊ぶ余地が増えたようで、より自由度が増しているみたい。世界各地を回る間に、また一回り大きくなったような。
セットリストは最新作「Beyond Standard」を軸に、Fuzeが参加していたデビュー作や前作の曲たちも織り交ぜて。アルバム同様に、レコードの針ノイズに導かれた「Softly As In a Morning Sunrise」からスタート。前作のエンディングを引継ぐ演出の施されたこの曲からスタートするのは順当な線ではあるけど、一曲目からエンジン全開なのは何故。Dr.のMartin Valihoraが早くも「ソロパートじゃないけどいつもソロ」状態のカオスに突入。自重というものを知らない困った人達の饗宴の幕開けと相成りました。と言うか、この4人を眺めてると、Fuzeが一番落ち着いて見えるのはどういうこと。
とは言え、ひろみ嬢の満面の笑顔はいつも健在。音と戯れるのが楽しくて嬉しくてしょうがない、という喜びが、その表情に、紡ぎ出す一音一音に表れているような。そう、今回もこの底抜けの笑顔と喜びを湛えた音を浴びに来たのだ。彼女の音楽の最大の魅力は、彼女自身の愉悦が、それを見ている人達をも幸せにするところにある。
どの曲もユニークかつ刺激的だったけど、敢えてベストアクトを一曲だけ選ぶとすれば、オリジナルを生かしつつも全く別の曲に再構成してしまった「上を向いて歩こう」を推したい。素朴な原曲とは一味違ったファンクに仕上げてしまったのはお見事。格好良すぎ。
とまぁ、そんなこんなで楽しすぎるひとときをありがとうと伝えたい。でも、終了のアナウンスが流れて帰ろうとした矢先にステージに戻ってきて締めの曲を繰り出すのは勘弁。それ反則技だから。でもまぁ、偶然にも近くで見られるチャンスを得たので、これはこれでありかも。息つく間もなく、次はボストン公演らしいけど、引き続き頑張ってくださいませ。て言うか、いつ休んでるんだろう?たまには休養できますように。また来年の今頃に再会できることを心待ちにしつつ、最後の最後に傍若無人の限りを尽くした、これがなくては終われない「Return Of Kung-Fu World Champion」の残響を聴きながら、会場と、それから2008年を後にする。
彼らの音楽に出会ったのはヴォーカルがマイク・ヴェセーラだったかな。「Soldier of Fortune」の頃。ところが、なぜか縁がなくて長いことすれ違いが続いていた。音は聴いたことがあったのだけど、アルバムは一枚も持ってなかった。いや、その当時はGeorge LynchとかPaul Gilbertの方がお気に入りだったんですよ。高校生だと欲しいアルバム片っ端から買えるほど金持ってないし。その後、何度もメンバーチェンジを繰り返したりしていて、風の噂ぐらいは聞いていたけど次第に疎遠になって、いつしか過去の記憶になっていた。つい数年前までは。
久々に彼らの姿を見かけたのは異国の地だった。滞在先のホテルで何気なくテレビをつけたら、知らない間にオリジナルメンバー編成に戻っていた彼らのライヴ映像が流れていて、思わず最後まで観てしまった。高校生当時に見ていた彼らとは見かけも音楽性も少しだけ変わっていて、でも昔より遥かに格好良くなっているように感じた。
帰国して、出たばかりの新作を買ってみた。アルバム買って聴くのはこの時が初。その勢いでライヴも観に行った。2007年の渋谷の一角で、1980年代と21世紀が交錯していた。歴史を背負いつつも、未来を見据えて堂々と構える姿が印象に残った。そして、これが「樋口っつぁん」を目にする最初で最後の機会となった。
2年前に初めて手にした思い出の一枚を聴きながら、彼らとの奇妙な縁を振り返ってみた。格別に熱心なファンだったというわけではないけど、やっぱりこういうのは残念だし、寂しい。もう一度あの爆音を聴いてみたかった。
長い間お疲れさまでした。ご冥福をお祈りします。
最初に出会った音が「Dawn Pink」で1999年のことだから、9年前の話。少しだけ矢野顕子さんの面影を感じさせる声が印象的でありました。
新譜「Zoy」発売記念のインストアライヴに参加してきた。ステージには徳澤青弦氏と二人だけ。PC制御の音源の上にチェロと歌が乗るという構成で。シンプルな分、歌声がよく聞こえるのが嬉しいところ。美雨さんの歌い方って、一つ一つのことばをものすごく丁寧に紡ぎつつも、どこか暖かさを感じさせるところが魅力。
選曲の方は新譜から何曲か。それぞれ印象的だったのだけど、いちばん良かったのが、去年リリースされたアルバムに収録されていた「オーパス&メイヴァース」。原曲も好きで何度も聴いている曲だけに、ライヴで聴けるのは嬉しい。美雨さん本人も何か思い入れがあるんだろうか。途中で一瞬声を詰まらせてしまう一幕が。なんだか感極まってしまったように見えた。凄いのはこのハプニングの直後で、歌が別の次元に翔んでしまっていたこと。なんだか神々しさを漂わせるぐらい。あれはいったい何だったんだろうか。貴重な場に居合わせたような気がする。
で、ライヴ後にCDにサインもらった。間近に見た美雨さんはとてもチャーミングで、でも眼に深い力を秘めた、そんな素敵な人でした。12月のライヴも観に行きます。
すっかり久々のエントリーになってしまいました。あまりに間が空き過ぎていて、知人から「全然更新してなくて笑ったw」とかツッコミが入ってしまう今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。ここ最近は何をしていたかと言うと、会社を辞めてみたり、会社に参加してみたりしてたわけです。以前の会社には、かれこれ11年半ほど在籍。長かった。以前の会社を辞めるかどうかはかなり悩んだものの、決めてしまえば後は楽でした。11年分のエントロピーを放出したような感覚。
で、次のお仕事はアルカーナという会社を拠点にして活動することにしました。この会社のことは以前から存在は知っていたものの、ごく最近まで何をしているのかよく解らなかったのは内緒で:p。きっかけは、9月末にリリースされたアポロンというサービス。これで「あ、クラウドソーシングをテーマにしてたわけね」と分かったという次第。一方にいろんなスキルを持っている人(=seller)がいて、もう一方に仕事を頼みたい人(=buyer)がいて、両者を上手くマッチングできるような仕組みを提供するようなサービスと理解。僕自身、わくラボで活動していることもあって、クラウドソーシング的な活動をサポートするようなサービスには親近感を持っていたわけです。
で、とりあえずアカウント取ってみて、プロフィールを入力しておいたわけですよ。入力項目の中に、自分の得意分野を書けるようになっていたので、あまり深く考えずに「Ruby」とか書いておくわけですね。すると直後に、apolon.jpから「Rubyの腕を必要とする求人が登録されたよー」というお知らせが。どれどれ、と見に行ってみたところ、これが「apolon.jpの開発を手伝ってくれる人募集」と(笑)。あ、この会社はドッグフードをちゃんと食べてるんだなー、という印象を持ちました。
そのときは、印象に残っただけでスルーしていたわけですが、数日後、Twitterに私と一緒に世界を変えませんか>< Ruby園児ニア募集してます!というお知らせが。見に行ってみるとFindJobのエントリーフォームが。どうやらドッグフード食べてるだけじゃなくて、ほんとに人材募集中らしい。この時ちょうど、以前の会社を辞めるのが確定していて、次の仕事を探していた時期。で、これは面白そうだから、声かけてみようかな、と。
ここで、FindJobのフォームに履歴とか書いて送るのが正攻法というものなのでしょうが、ふと考えたわけです。ちょっと待てよ、クラウドソーシングに取り組んでて、しかも自らのサービス自体をクラウドソーシング的な方法で発展させようとした会社に、その正攻法はつまらんぞ、と。じゃあどうすれば良いかなー、と3秒ほど考えた結果、まずは採用とかの話は抜きにして、ランチミーティングみたいな形で意見交換するようなところから始めてみようと決めて、べにぢょさんにlovecall。
その後、いろいろありまして(中略)、事業に参加させてもらえることになり、今日の初出勤となりました。顛末の一部はこちらにも。Twitterというと気軽な感じのサービスではあるのですが、こういう場所から生まれる縁もあるんだなー、なんて思うわけですよ。こういうことがあるから、ネットって素晴らしいな、と思える。最初に会社を訪問して話したときに、そんなことを考えつつ、「素晴らしい!」と書いてみたというわけです。
とまぁ、そんなわけで、「アルカーナのcesare」として活動します。今後ともぜひ、よろしくお願いします。
With the default Makefile settings, most of the programs are now installed outside your $PATH, except for "git", "gitk" and some server side programs that need to be accessible for technical reasons.なんと。見てみると、確かに
${PREFIX}/bin の下に大量にばらまかれていたgit-*がなくなってる。
Invoking a git subcommand as "git-xyzzy" from the command line has been deprecated since early 2006 (and officially announced in 1.5.4 release notes);
git-*自体は以前から deprecated 扱いになっていて、今回のバージョンアップで満を持して ${PREFIX}/binにはインストールされないように変更されたってことらしい。今後は git COMMAND の形式で呼ぶべし、とのことです。
ちなみに、 git-* 自体は消えたわけではなくて、 ${PREFIX}/libexec/git-core の方にインストールされてます。インストール先のパスを調べるには git --exec-path するべし、とのこと。なるほど。
まぁ、とりあえずは ${PREFIX}/bin ディレクトリの直下がすっきりするので有り難いところですね。旧バージョンの git-* を消さないといけないけど。以上、メモでした。
Tokyu.rbが結成されたので参加してみた。RubyKaigi直後に始まったAsakusa.rbにインスパイヤ触発されて、東急沿線在住Rubyistの集いなんてのもあるといいねー、なんて感じで呼びかけられていたので、ほぼ脊髄反射的に参加。まずは第一回は大井町線の大岡山駅近くの居酒屋にて。そう、YAPC::Asia2008で名を上げた東工大の目の前ってわけです。
その第一回は7/24(木)に。ふたを開けてみれば、集まったのは総勢で8人。まぁ地域限定Rubyist集会としては上々な人数なんじゃないでしょうか。参加メンバーの大半は近所に在住の人達。ちょっと頑張れば歩いて行けなくもない距離の人も多く。そう言えば、Asakusa.rbの方でも同じく、自転車で参加するぐらい近所の人がいたみたい。Tokyu.rbの最短距離は、東工大からの参加。待ち合わせ場所の大岡山駅まで、目の前の交差点を渡るだけという、超至近距離。Asakusa.rbに勝った!(違)。え?対抗するところを間違えてる?そんなツッコミは聞こえません:p
ちなみに、Tokyu.rbだけに、メンバー募集対象は東急沿線に住んでいる人がメイン。でも、そうじゃない人は参加お断りってわけじゃないので、念のため。東急線と言うと、品川界隈から大田〜世田谷区から品川、渋谷、川崎、横浜にまたがる広範囲をカバー。ついでに相互乗り入れしている日比谷線とかまで含めてしまうと埼玉方面まで網羅するという懐の深さが特徴です。早い話が、首都圏ならどこでもOKな感じです:p
初回の顔合わせは、まずは自己紹介を交えつつ、どんな活動をしたいかを雑談するなど。出てきたアイディアとしては、GitHubにプロジェクトを作って、みんなでcommitするとかどう?という話をきっかけに、やっぱりみんなコード書きたいよねー、という方向に。そういえば、前の週に池袋で開催されていたイベントで、Yuguiさんが話していたのを思い出したわけですよ。Yugui先生曰く「Ruby-1.9使ってみて、フィードバック出してくださいな。いきなりミッションクリティカルなのは無理としても、飲み会の人数調整サービスとかなら人柱もOKでしょ?」と。じゃあ、それやってみない?と。話は決まりました。
というわけで、テーマは飲み会調整サービスとして、Ruby-1.9 + Railsで作ってみるのを当面のテーマにしてみようと。待てよ。せっかくだから、Railsもedgeを使うのが良いじゃん、webAPIも提供してRuby以外にも懐の深いところを見せようぜ、そういえばTimezone対応とかもできるようになったし、やってみようよ、などなど、アイディアが続々。冷静に振り返ってみると、地雷を踏んで回る気満々な人柱プロジェクトが出来上がっていましたとさ:)
さらにミーティングと称した飲み会は続く。活動拠点とか決めたいよね、という話。聞くところによると、Seattle.rbでは毎週決まった時間に同じ場所で集まることにしてるんだとか。どこか東急沿線で良さそうな場所ある?と考えるも、決め手はなく。これは今後の課題に。初回が居酒屋だったし、アルコールを燃料にしてコードを書きなぐる集いにするのも面白いかもね、なんて声も。でも、それってきっと素面に戻ったときにコードを読み返すと愉快なことになってるよねぇ(笑)。「なにこの黒魔術の山は」なんてことになってたり。それはそれで面白いけど。「イライラしてやった。コードだったら何でもよかった。今では反省している」なんてcommitログに書いてるぐらいの勢いで良いのかもしれない。commitする時点で既に反省しているのがポイントではあるけれど:p
その他、仕様とか設計の情報共有どうしよう、なんて話も出たものの、「現場で考えればOKでしょ」ということに。プログラミング・ファースト開発で行きましょう。その瞬間、ひがやすをさんの霊が降りていたようです(嘘)。Rubyだけに「ゆるふわ」路線が良いよね。これなら10年泥のように働かなくても大丈夫そう:p
とまぁ、そんな感じでTokyu.rbが始動しました。先にも書いた通り、特に東急沿線在住じゃないと参加資格がないというわけじゃないので、もし興味を持った人がいたら、参加してくださいませ。
日本でのiPhone発売も間近、期待と批判と思惑が渦巻くさなか、興味深い話が舞い込んできた。
そこで、読者に質問だが、もし私が「iPhone開発者支援プログラム」のようなものを立ち上げたら、エンジニアとして参加することに興味のある方は何人ぐらいいるだろうか。
はい!呼ばれたので手を挙げておきます。興味ありです。ちょうど、どんなことができるだろうかとSDKで遊んでいたところにタイミング良すぎです。プラットフォームがMacOSで且つ、ObjectiveCを操る能力を要するという参入障壁の高さを指摘する声はあるものの、競合が比較的少ない今こそが、参入したもの勝ち。一発当てられるチャンスも大きい。もっとも、コケるリスクも大きいわけですが:p
今、作り手にとって最も面白そうで且つチャンスも大きいのは、間違いなくiPhoneでしょう。PCとも、日本でいうところの「ケータイ」とも違う未知の分野ながら、webのトレンドを、人々の生活を、ひいては世界を変えてしまう力を秘めていると思う。僕としては、その一翼を担う人でありたい。だから、この話は非常に興味があります。ぜひ参加させてください。
去年に引き続いて、今年もRubyKaigiに参戦してみた。0th dayこそ欠席だったものの、丸二日間にわたってRubyistの皆さまと交流できたのは、貴重な体験でした、はい。
印象に残ったセッションをいくつか。
他にも興味深いトピックが山盛り。今年は2セッションが同時並行で進む形になって、どちらを見に行こうか迷うこともしばしば。それにしても、発表者の皆さんのエンターテイナーぶりに磨きがかかってて、見てるだけでも楽しいこと。今年も笑わせてもらいました。あと、懇親会にも参加してみた。やっぱり、こういうイベントでは話を聞いているだけじゃなくて、来ている人達と話す時間が大事。Rails勉強会で知り合った人たちとか、1,000speakersで見かけた人たちとか、いろんな人に話を聞かせてもらえたのが貴重でした。
さて。さんざん楽しんだところで次の目標。来年は、あっち側にも立つ。今からどこで笑いを取るか考えよう(違)。